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トップ  >  ヴァイオリン演奏のための脳神経と筋肉の使い方

『ヴァイオリン演奏のための脳神経と筋肉の使い方』

概要

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  • 「ヴァイオリン演奏のための脳神経と筋肉の使い方 〜中高年からでも弾けるヴァイオリン」
  • 「サラサーテ」のせきれい社・刊 “書きおろし”新刊、発売!!
  • 石川隆俊・著(東京大学名誉教授・元東京大学医学部長)
  • 定価2,500円+税 B5版
◎年齢・プロ・アマチュア問わず、「頭を使って練習する大切さ」「脳と身体の仕組みがわかれば練習は格段に楽しくなること」を示しています。

内容

  • いくつになってもヴァイオリンは弾ける
  • 演奏を指令する脳とそれを実行する筋肉
  • ヴァイオリンの物理学
  • 60歳になってからヴァイオリンを本格的に始めた著者が、自らを実験台にして上達方法を工夫しました。
  • 頭を使い、脳神経と筋肉をリンクさせての効率の良い、徹底した訓練。何歳からでもヴァイオリンを弾ける! ことを実践しました。
  • 著者とヴァイオリニスト・大谷康子の対談も収録!!

★お問い合わせは下記へ!

  • 発行元/株式会社せきれい社 info@sarasate.jp
     tel. 03-6685-5914 fax.03-6685-5913
     ISBN:978-4-903166-02-5  2016年11月10日発売
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