2025年2月号【vol.122】(2025年1月4日発行)
- ARTIST CLOSE-UP今号の上村文乃さんもそうですが、素晴らしい表紙がいつも楽しみです。(東京都・男性・チェロ55年)
- ARTIST CLOSE-UP上村文乃さんの赤いドレス姿の表紙はびっくりしました。とても良かった。(東京都・女性・ヴァイオリン27年)
- 上村文乃さんは好きなアーティストなのでARTIST CLOSE-UPの記事は興味深く読みました。(新潟県・男性・チェロ20年、ヴィオラ5年、ヴァイオリン2年)
♪他にもたくさんのおハガキをいただきました。美しくまた本格派チェリストの上村文乃。モダン/バロックに通暁する実力者として知名度も高まりつつあります。今後も応援していきたい方ですね。ありがとうございます。
- 特集「チェロで出会う♡」のJ・Sバッハ:ゴルトベルク変奏曲 北口大輔版に興味大。、ピアノ(グールド)、チェンバロ(鈴木雅明)などは愛読しています。ただしチェロで弾けるとは思いませんが……(埼玉県・男性・チェロ7年)
- 特集にクァルテット・エクスプローチェが登場していたので購入しました。ファンなのです! ■の手習いで弦楽器を始めましたが上手くならずヘコみますが、4人のお顔が見えるような話が読めて満足 ♪(福岡県・女性・ヴァイオリン10年)
- 特集の「楽器と出会う」(伊藤悠貴)に注目でした。なかなか良い楽器に出会えないため、興味深く読みました。またデュオの楽譜が役に立ったので、今後も時々チェロデュオの楽譜をお願いします。(東京都・男性・チェロ55年)
♪特集はさまざまな角度から「チェロ(楽器)を弾いているとたくさんの人に出会える」ということをお伝えしたかった企画でした。アーティストの登場がとても多い号となり、私たちもとても楽しみました。反響をたくさんいただき感謝です。
- バイロイト音楽祭の深掘りに興味がありました。2024年、《タンホイザー》のチケットを入手していたのに訳あって行けなくなったためです。ピアノとヴァイオリンやチェロも弾きますが、自分以外の音を聴くことに苦労しますね。(奈良県・女性・ピアノ36年)
♪10月号は海外の音楽祭などの記事もたくさん掲載できました。各地に行き取材してきてくれる著者たち・現地在住の方の〈目〉で、地球はつながっているなと感じています。本誌の視点を外さず大事に綴っていきたいですね。
- 黒川正三さんの記事。3度の練習のやり方が初めて理解できました(これまではよくわからず、諦めて遠ざけていました)。改めて3度が身近になり、他の曲や練習曲への興味にもつながっております。(東京都・女性・チェロ30年)
- 川畠成道さんの「レガート・コンチェルタンテ」で「練習時間が長ければ良いのではない、質や内容も大事だ」に、その通りだと思いました。(東京都・女性・ヴァイオリン25年)
- 柏木真樹さんの楽しく弾いて上達するヴァイオリン。柏木先生の説かれる内容が論理的に頭に入ってくる。(東京都・女性・ヴァイオリン8年、チェロ3年)
- 「楽しく上達するヴァイオリン」――まさに私が目指していることです! そして全編とても興味のある内容で楽しみに読んでいます。(和歌山県・女性・ピアノ30年、ヴァイオリン8年、マンドリン6年)
- 志村寿一さんの「身体と音楽との調和」で、自分自身の表現したい音楽の流れである音と音の間に、望まない音、不必要な音が混じってしまうことを避けなくてはいけないということは、自分でもやってしまっているので気を付けていこうと思いました。(愛知県・女性・ヴァイオリン6年)
- 新連載でsourcesが始まり、彼らが好きなのでうれしいです。室田さんのインタビュー記事、いつも魅力たっぷりで読みごたえがあり、隼人さんもノッツさんも楽しみです。是非、楽譜も掲載してください。(神奈川県・女性・ヴァイオリン10年)
♪今号もたくさんのお便り、ありがとうございました。特集やレポート記事に加え、連載にも力が入り、毎号、1本ずつ新しい連載を(しばらくは)スタートしていこうと思います。皆さまも「この人を!」とか「こんな内容で!!」などのリクエストがあれば是非、メールなどでお送りください。
では次号もお楽しみに!
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