2025年10月号【vol.126】(2025年9月2日発行)
- ARTIST CLOSE-UP、つい最近、東京まで中恵菜さんのリサイタルを聴きに行ったので、興味深かったです。(静岡県・男性・ヴァイオリン)
- ARTIST CLOSE-UPで中さんのご活躍を知ることができました。CDが出たら是非聴いてみたいです。(千葉県・女性・ヴァイオリン10年)
♪毎回、ARTIST CLOSE-UPではよく知っているはずのアーティストのさまざまな面に出会い、驚いたり喜んだりすることしきりです。それがその方の魅力。しばしの休眠期間を経て復活したカルテット・アマービレ(中さんがヴィオラで参加)も素晴らしい演奏を展開しています。ソロ共々、是非、応援してあげてください。
- 特集「ヴィオラで行こう!」の「東京フィルのヴィオラ」は、楽団の特色がよくわかっておもしろかったです。また、いつもここでしか出会えない情報をありがとういございます。いくらSNSが発展しても、やはり、この雑誌という形態は必要だと思います。関心の幅が広がります。(東京都・女性・ヴィオラ10年)
- 今回はヴィオラが特集で嬉しかったです。 ありがとうございます。(京都府・女性・ヴィオラ12年)
♪ヴィオラ弾きは編集部の周りを見ても興味深い才能をお持ちの方が多いです。そしてオーケストラに拠点を置いている方は、その演奏や伝統に対する誇りがまぶしく、素晴らしいですよね。東京フィルにはさまざまお世話になっていますが、おひとりずつ取材できて幸甚でした。
- 毎号、STAGE PICK UPを楽しみにしていますい。いつかは聴きに行きたいコンサートがたくさんあります。(福岡県・男性・ヴァイオリン32年)
- 「マーラー全曲演奏フェスティバル」のレポートがよかったです。生で聴けた人たちが羨ましい。(千葉県・男性・ヴァイオリン40年)
- 音楽祭のレポートを楽しく拝読しました。私はラ・フォル・ジュルネTOKYO2025に行ってきました。今年も賑やかで、たくさん音楽を聴けたので大満足です。(東京都・女性・チェロ6年)
♪コンサート系の記事は、聴いた方の喜びや読み手が欲しい情報を、そしてなるべく意義あるコンサートを紹介していきたいと思います。巻頭カラーは雑誌の〈顔〉でもありますし。良い情報があれば是非、お寄せください。
- 川井郁子さんのファンなのでインタビュー記事がよかったです。(東京都・女性・ピアノ35年)
- 村上淳一郎さんはN響の前で弾いているのをよく拝見していて、室内楽もよくされるそうですが一度生の演奏を聴いてみたいです(ファンです)。木曽の音楽祭は、楽しそうですね。行ってみたい気持ちになりました。(大阪府・女性・ヴァイオリン20年)
♪インタビューにご登場いただいているアーティストさんたちの活躍を応援しています。彼らの口から語られるさまざまな思いや経験は、ファンならずとも(ファンならもちろん!)読み応えありますよね。今後とも音楽界に貢献しているさまざまな方々にご登場いただきたいと考えています。リクエストあったらくださいね♡
- 柏木真樹さんの「楽しく弾いて上達するヴァイオリン」の「できない時は、すぱっと切り替える」という考え方は、今後の練習でとても役立ちそうです。(京都府・男性・ヴィオラ1年)
- 新倉瞳さんの「チェロ・ソナタを弾きたい」の解説で「曲に物語を読む」という面白さ。J・S・バッハの無伴奏を楽しんでいますが、物語を思い浮かべると、音を切るのか、継ぐのか、色々と考えられて面白いですね。(埼玉県・男性・チェロ8年)
- 堀酉基さんの「ヴァイオリン名工の系譜」でヴァイオリンのことが色々と知れるので勉強になります。(東京都・男性・ヴァイオリン5年)
- 「全国高校生オーケストラ応援企画」、部活動の様子がうかがえて良かったです。(愛知県・女性・ヴァイオリン6年)
♪今号もたくさんのお便り、ありがとうございました。連載陣も毎回、力が入っています。それぞれにお持ちのノウハウの集大成でもありますので、編集しながらも「へ〜」「ほぉ」と驚いたり目からウロコなことしきり。そんな中から単行本も生まれます。人気も継続のバロメータなので、今後とも応援よろしく。次号もお楽しみに!
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