2026年2月号【vol.128】(2026年1月5日発行)
- ARTIST CLOSE-UP、伊藤悠貴さんの記事を読んで、是非、彼のバッハをコンサートホールで聴いてみたくなりました。(宮城県・男性・チェロ15年)
- 伊藤悠貴さんの作曲家や作品に対して真摯に向き合う姿に感銘を受けました。益々のご活躍を期待しています。(東京都・女性・ヴァイオリン6年)
- 和装姿の伊藤悠貴さんがとてもかっこよかったです。袴姿で弾くというのもありでしょうね。(東京都・女性・チェロ30年)
♪クラシックの作品だけではなく、現代曲の初演など積極的な演奏活動を行っている伊藤さん。国際人でありながら、とても気さくでお茶目な面もある、その姿をお伝えすることができました。演奏会も楽しみですね。
- 特集「ひたすらチェロ!」の上森祥平さんの記事がよかったです。知られざる作品を広めるのも雑誌の役割かと思います。またアプリの紹介記事があり参考になりました。様々なアイテムを紹介して欲しいです。(宮城県・男性・チェロ8年)
- 歌曲を弾いてみたいと思っていたので、チェロ特集の小品レパートリー「ラルゴ」と「日本人形の踊り」が楽譜も付いていてとてもうれしいです。(福島県・女性・チェロ18年)
- 久しぶりの、チェロの特集、とても嬉しい‼ ソナタに小品、なかなか大変ですが、頑張って練習します。(北海道・女性・チェロ13年)
♪幅広いチェロの楽しみを掲載しました。なかなか出版のチャンスが少ない日本人作曲家の作品の楽譜も活用いただき、ありがとうございました。
- 「昭和100年音楽をめぐって」……昭和生まれとしては懐かしいこと、知らなかったこと……おもしろかったです。また、特集「ひたすらチェロ!」は本当に濃い内容でした。ありがとうございます。これから寒くなると手がしもやけでひどくなり、チェロの演奏も一苦労ですが、貴誌を励みに一層楽しんでいこうと思います。(埼玉県・男性・チェロ8年)
- 「昭和100年音楽をめぐって」、わずか4ページ弱に、これほど分かりやすく的確にまとめられた文章力、構成力に感動しまた。(東京都・男性・チェロ56年)
- 「昭和100年音楽をめぐって」、先人たちが築いた歴史が判りおもしろかった。(埼玉県・男性・ヴァイオリン15年)
♪とても奥が深いテーマ、昭和100年……ほんの少しを切り取った内容で、紹介しきれなかったものが多かったのですが、お楽しみいただき、ありがとうございました。ゴジラもヤマトも不滅です(笑)
- 東京MINATO CITY国際音楽コンクール2025チェロ部門のレポートがよかったです。若い方々の活躍する記事は元気がもらえます。審査員の方々のコメントを聞けたのもよかったです。(神奈川県・男性・ヴァイオリン36年)
♪前回に続いて、密着レポートを行ったコンクール、参加者も審査員も元気一杯でした。コンクールといえば、本誌増刊の「第19回ショパン国際ピアノコンクール」も好評発売中です!
- 「MAROの寺子屋ヴァイオリン塾」、とにかくおもしろい。(兵庫県・男性・チェロ50年)
♪篠崎MAROさんの実体験や思いに触れることができる連載です。これからもご期待ください。
- 毎号、sourcesさんの連載を楽しみにしています。(東京都・女性・ピアノ43年)
♪メンバーの個性が毎回溢れてきます。私たちもワクワクが止まりません!
- 創刊からずっと楽しみに読ませていただいています。(栃木県・男性・ヴィオラ30年、チェロ40年、ピアノ60年)
♪創刊から! ありがとうございます。私たちも身が引き締まる思いで新年を迎えました。今年もよろしくお願い申し上げます。
今回もたくさんのお便り、ありがとうございました。次号もお楽しみに!
|
2026年4月号【vol.129】(2026年3月2日発行) |
2026年 |
