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音で聴ける巨匠達

  • 録音が残っている最古のヴァイオリニストはヨーゼフ・ヨアヒムと言われている。1900年代初頭、ヨアヒム最晩年である。
  • ヨアヒム以降、ヴァイオリンの巨匠の時代は花開いた。ヨアヒム門下のレオポルト・アウアーからエフレム・ジンバリスト、ヤッシャ・ハイフェッツ、ナタン・ミルシテインを輩出、またもう一人の門下であるイェネー・フバイからヨゼフ・シゲティを輩出した。
  • また、20世紀前半にはフリッツ・クライスラー、ジョルジュ・エネスコ、ジャック・ティボーといった巨匠が活躍した。
  • 中でもエネスコは教育に力を入れ、ユーディ・メニューヒン、アルテュール・グリュミオーなどの巨匠を生み出している。
  • さらに教則本を著したカール・フレッシュからヘンリク・シェリングが出ている。
  • これら巨匠たちから直接教えを受けた人々から、巨匠の言葉を引き出してみた。今や録音でしか聴くことのできない音には、確固たる意志と思想があったのだ。(vol.16)
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